会社沿革

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1999年

  • 会社設立、「金亜州工業股份有限公司」とする
  • 北部・南部営業所を設置
  • 1999年会社設立し、「金アジア工業(株)会社」を名づけます

2000年

  • • 中部営業所を設置

2001年

  • • ISOを導入、SGS ISO 9001:2000品質管理認証を取得
  • 2001年SGS ISO 9001:2000

2004年

  • • 彰化県大村工業区(工業団地)に金亜州第二工場を建設
  • 2004年彰化県の大村工業エリアに金アジア二号工場を設置。

2005年

  • 方総経理が「彰化県大村工業区策進会第一回理事長」に選出される
  • 2005年ゼネラルマネージャーが「彰化県の大村工業エリア促進会第一回理事長」に選ばれた。

2006年

  • •中国江蘇省に2万8千㎡の工場を建設
  • • 弊社製品が国際的環境保護指令RoHSのテストを通過。
  • 2006年中国の江蘇に二万八千平方メートルの土地を買収し、工場を建てた。

2007年

  • • UKAS ISO 14001:2004環境管理認証を取得
  • 2007年 UKAS ISO 14001:2004環境管理認証を取得。

2008年

  • 方総経理が「中華液圧気動協会」理事長に選出され、台湾内政部より当選証書を授与される
  • 弊社製品が欧州で使用禁止となっているペルフルオロオクタンスルホン酸・ペルフルオロオクタン酸の未使用テストを通過
2008年ゼネラルマネージャーが「中華液圧気動協会」の理事長に選ばれ、内政部より当選の証書がされていた

2009年

  • 中国江蘇工場が竣工、名称を「江蘇高富益伝動機械有限公司」とする
  • 彰化県花壇郷に金亜州第三工場用地を取得の上工場建設開始
  • 台湾経済部第十二回「小巨人」賞を受賞
  • 彰化県政府による「企業楷模」賞を受賞

彰化県労使関係協進会により優良メーカーとして表彰される

2009年彰化県政府より企業模範賞を受賞。2009年経済部の第十二回小巨人賞を受賞中国江蘇工場が完成で、「江蘇高富益伝動機会有限公司」と名づけます。2009年小巨人賞を受賞。

 

2010年

  • 方総経理が中華民国第三十三回 「創業楷模」賞を受賞
  • 陳董事長が中華民国第三十三回 「創業相扶」賞を受賞
  • 2010年陳取締役社長は中華民国第33回の創業相扶賞を受賞。2010年方ゼネラルマネージャーは 中華民国第33回の創業模範賞を受賞。2010年方ゼネラルマネージャーは 中華民国第33回の創業模範賞を受賞。

2011年

  • 金亜州第三工場が落成
  • 方総経理が彰化県政府主催の「2011標竿企業講座」に招かれ公演を行う

2011方ゼネラルマーねジャーは彰化県が主催した“2011標準企業講座”の講演に依頼されました。2011年金アジアの3番目工場が完成。

2012年

  • 資本金を5500万台湾ドルへ増資
  • 方総経理が「両岸百大傑出企業家」に選出される

2012年方ゼネラルマネージャーは両岸の百大傑出企業家に当選。2012年方ゼネラルマネージャーは両岸の百大傑出企業家に当選。

2013年

  • 金亞洲工業精密鋼管会社は、西暦201335双方の合作協議書を署名した。
     

金亞洲工業と精密鋼管会社は、西暦2013年3月5日に双方の合作協議書を署名した